会議オリエンテーション
ACCUによる会議のオリエンテーションでは、この会議がPLANET事業開始以来、地域や国レベルの経験を共有するはじめての会議であることが強調されました。今回の会議は、経験を共有すること、プログラムをよくすること、新しい着想を得ることなどが目的とされ、それにより、PLANETを使う学習者が、環境についてより深く学び、私たちの未来について一層考えを深められるようになることを目指しています。
次に、PLANET各国プロジェクトを実施したサイクル順に、参加者が自己紹介をしていきました。まず、バングラデシュ、インド、ネパール、フィリピンからの参加者、次いで、カンボジア、ウズベキスタン、モンゴル、タイからの参加者です。さらに、フィジーからの参加者、リソースパーソン、日本の専門家、そしてACCUのESDウェブサイトを制作しているIT専門家のみなさんがそれぞれ自己紹介をしました。
会議オリエンテーション
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