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ESDフォトキャラバン

ACCUとの共催で開催されています。


ESDフォトキャラバン写真展 「子どもたちに伝えたいもの~ユネスコの無形文化遺産~」

主催団体 京田辺シュタイナー学校
開催場所 1. 京田辺市役所コミュニティホール、2. 京田辺シュタイナー学校
期間 1. 2010年1月8日~9日、 2. 同1月11~15日
来場者数 460人

モンゴルでのESDフォトメッセージキャラバン2009

主催団体 モンゴルユネスコ国内委員会
開催場所 モンゴル 1. ウランバートル、 2. カラコルム-ダシンチレン、 3. ダルハン-エルデネ
期間 1. 2009年12月17~18日、 2. 同12月20~24日、 3. 2010年1月6~9日
来場者数 約3,150人
内容 首都のウランバートルを皮切りに古都カラコルムを含む4都市を巡回しました。写真展のオープニングでは、無形文化遺産保持者による公演も開催されました。

ESDフォトキャラバン 明日への手紙 伝えたいもの-無形文化遺産

主催団体 東京大学 Sustainability Education Working Group (Sus-edu)
開催場所 東京大学工学部11号館 T-ラウンジ
期間 2009年12月18~20日
来場者数 300人

エコプロダクツ2009でのESDフォトキャラバン

主催団体 (社)産業環境管理協会、 日本経済新聞社
開催場所 東京ビッグサイト
期間 2009年12月10~12日
来場者数 2,886人

インドでのユネスコ-ACCU ESDフォトメッセージ写真展

主催団体 環境教育センター(CEE)
開催場所 インド 1. アーメダバード、2. ジャイプール、3. プネ
期間 1. 2009年10月29~31日、 2. 同11月3~5日、 3. 同12月19~23日
来場者数 4,050人
内容 各会場では、写真を活用したワークショップ、無形文化遺産についてのパネルディスカッション、伝統工芸のデモンストレーションなどが合わせて開催されました。

ESDアジア太平洋フォトキャラバン

主催団体 ユネスコ・アジア文化センター(ACCU)
開催場所 京王プラザホテル
期間 2009年8月22日
来場者数 220人

ACCUアジア太平洋ESDフォトメッセージ写真展「明日への手紙-無形文化遺産」

主催団体 岡山県国際団体協議会 (COINN)
開催場所 岡山国際交流センター8階イベントホール
期間 2009年7月25日
来場者数 150人

ACCUアジア太平洋ESDフォトメッセージ写真展

主催団体 筑波大学大学院 3Ecafeプロジェクトチーム
開催場所 1. つくば市中央公園レストハウス、 2、 3. 筑波大学
期間 1. 5月16~18日、 2. 5月26~28日、 3. 6月1日
来場者数 117人

第5回エコプロダクツ国際展

主催団体 エコプロダクツ国際展運営事務局
開催場所 フィリピン マニラ市 SMXコンベンション・センター
期間 2009年3月19~22日
来場者数 約4,000人

アジア太平洋フォトメッセージ写真展

主催団体 日立シビックセンター
開催場所 日立シビックセンターギャラリー
期間 3月5~8日
来場者数 550人

第11回ユネスコ展示会~守ろう地球の宝物

主催団体 厚木ユネスコ協会
開催場所 厚木市民ギャラリー
期間 2月9~16日
来場者数 621人
来場者からの
コメント
  • ふだん見る事ができない作品を見る事ができて良かった
  • 青少年の活動を話しでは聞いていたが、写真で実態を見ることが出来良かったし理解できた

京山フェスティバル

主催団体 岡山市京山公民館
開催場所 岡山市京山公民館
期間 2009年1月24~25日
来場者数 約400人
来場者からの
コメント
  • 知らない国もあって勉強になった
  • 文化の違いを感じた
  • 世界とのつながりを感じることができた
  • 素晴らしい写真で、会場がはなやかで国際的な感じになった

ESD写真展

主催団体 江東区立南陽小学校
開催場所 江東区立南陽小学校
期間 12月19~25日
来場者数 645人
内容 地域の小学校で写真展をご覧になった校長先生のご紹介で、同校の公開授業で活用されました

30周年記念式典

主催団体 江東区立東雲小学校
開催場所 江東区立東雲小学校
期間 12月6~12日
来場者数 572人
主催者からの
コメント
写真を見る方々が、それぞれの写真と対話するように静かに見つめていたのが印象的だった

ESDを通じた持続可能な都市・地域づくりの現状視察と大学生ワークショップ

主催団体 岡山大学
開催場所 岡山大学
期間 11月4~5日
来場者数 約200人

ACCUアジア7ヶ国ESD学生討論会、ユネスコ・スクール・ネットワーク会議

主催団体 宮城教育大学
開催場所 宮城教育大学
期間 11月1~2日,8日
来場者数 180人
来場者からの
コメント
  • 仙台の大学に来ると自分の国の写真が貼ってあった。歓迎されている気持ちがしてうれしかった、日本の学生にも、自分の国の写真を説明した。(ACCU大学生交流事業に参加の、バングラデシュ、フィリピン、タイ、中国、韓国の大学生)
  • ESDフォトメッセージの写真は文化的・芸術的にとても価値の高いものが多く、アジア地域の伝統や芸術を再認識させられた。(学生討論会参加の教員)
  • 明るく美しい写真が多く、会場が華やいだ雰囲気になった。アジア地域の未来に対してポジティブな気持ちになれた。(ユネスコ・スクール・ネットワーク会議の参加者)

聖心祭

主催団体 聖心女子大学永田ゼミ
開催場所 聖心女子大学3号館344教室
期間 10月18~19日
来場者数 327人
来場者からの
コメント
  • ずっとどこかに展示できたらいいですね
  • 写真は多くを語るのでとてもよかった
  • スペースの問題もあり、少なくて残念でした。もっといっぱい見たかった。ゼミ発表の内容を見てから写真を見たので、世界の広さと“つながり”を感じました

ESDフォトキャラバン

主催団体 在バングラデシュ日本国大使館、バングラデシュ国立博物館
開催場所 バングラデシュ ダッカ市 国立博物館
期間 10月11~17日
来場者数 11,600人

EcoOpera

主催団体 立教大学ESDセンター
開催場所 立教大学池袋キャンパス11号館1Fロビー
期間 10月8~16日
来場者数 約600人
来場者からの
コメント
  • 写真の展示を「祈り」「歴史」「生活」など、カテゴライズしてもらえるともっと見やすい
  • 観光業に携っていながら忘れてしまっていた各国の文化的な豊かさを思い出す良いきっかけになった
  • 大学のHPで開催を知り、子供に世界の多様性を知ってもらいたいと思い子供と一緒に来た
  • 色彩的にきれいで、失ってはならない無形の文化がたくさんあることを改めて知った

第7回グローバルランゲージ(地球語)としての平和(PGL)国際会議記念行事

主催団体 PGL会議運営委員会
開催場所 清泉女子大学
期間 9月27~28日
来場者数 70人

子ども霞ヶ関見学デー

主催団体 文部科学省
開催場所 文部科学省1Fラウンジ
期間 8月20~21日
来場者数 120人
主催者からの
コメント
写真パネルだけでなく、民芸品や民族衣装などといった、実際に触ったり試着できるものも展示すれば、さらに興味を惹いたのではないか

ユネスコ・スクール・シンポジウム

主催団体 ユネスコ・スクール・シンポジウム実行委員会
開催場所 日本通運株式会社本社
期間 7月12日
来場者数 約200人

ESD写真展

主催団体 渋川市国際交流協会
開催場所 渋川市役所1F市民ホール
期間 6月10~25日
来場者数 300人
来場者からの
コメント
  • どの国の人々も生き生きとして(特に子どもが)素晴らしいです。日本も例外ではありません。こういう伝統文化をいつまでも大事にしたいものです。
  • 今回の展示写真の中で特に感動したものは「棚田の農夫」です。国内の棚田を見てすばらしいと思っていたものですから、スケールの大きさ、また、人生観の違いを痛感させられました。

ESDフォトキャラバン

主催団体 フィリピン ユネスコ国内委員会
開催場所 フィリピン マニラ市
期間 5月19~23日
来場者数 約100人

ACCUアジア太平洋ESD写真展

主催団体 ユネスコ・アジア文化センター(ACCU)
開催場所 上野の森美術館1Fギャラリー
期間 2008年5月1~19日
来場者数 5,232人
来場者からの
コメント
  • この写真展を機に、日本の特に地元の芸能や工芸といった伝統文化に興味を持ってみたいと思えたし、世界の様々な文化に皆が関心を持ち大切にしていく気持ちが平和な世界を作る一歩だと思った
  • 「伝統が廃れていく…」という文脈のキャプションも多く見受けられたが、むしろ自分はこれだけの芳酵な文化が息付き、また明日へ伝えていこうという幾多の意志が存在することに大きな可能性を感じた
  • 最優秀賞の「Nang Ta Lung」の撮影者が少年であるのも驚きました。世界各地で若い方の力を期待します