ACCUの活動を紹介する機関誌
機関誌 ACCU News [ 2014年 ]
 
394号(2014年10月号)
[表紙PDF]
若者x地域開発@パキスタン
パキスタンでは、総人口の61.55が25歳未満だとう統計があります。その若者たちが、自分の村の問題解決に乗り出したら?若者を核とした持続可能なコミュニティ開発の創出を目指した新しいESDプロジェクトをパキスタンで始めました。
ESD日米教員交流プログラム-持続的な交流を通じてESDを推進-
今年で第5回目となる同プログラム。米国教員の東京都、北海道、和歌山県での様子を中心に報告しています。
中国政府日本教職員招へいプログラム-都市と農村の個性ある学校を訪問して-
ユネスコスクール世界大会
ESD Riceプロジェクトのウェブサイトが新しくなりました
活動メモとコラム「アジアのおみやげ」
事業カレンダー
393号(2014年7月号)
[PDF]
巻頭言 カブールで暮らして 
京都女子大学教授、大阪大学名誉教授 内海成治氏
特集 ACCUの教育協力 アフガニスタンのいま
ACCUとアフガニスタンの関係はACCU設立当初からスタートします。ACCUが行ってきた教育協力をお伝えすると同時に、アフガニスタン大使館二等書記官にアフガニスタンの”いま”をお聞きしました。
SMILE Asia プロジェクト in Cambodia (母子保健をテーマにした識字教育支援)
学習者であるお母さんたちがSMILEになる理由をご紹介します。
韓国教職員招へいプログラム
118名の韓国の先生が奈良市、東京都稲城市、石川県小松市、和歌山県橋本市などの延べ19校を訪問し、児童生徒と交流しました。韓国教員、受入学校の感想も紹介します。
ESD日米教員交流プログラム
24名の日本教員が米国に派遣され、米国のESD実践を学びました。両国の教員が今後の継続した交流に向けて、具体的なプランを話し合いました。
高校模擬国連国際大会
第七回全日本高校模擬国連大会で優秀な成績を収めた6校12名が国際大会に挑みました。参加校のうち1校が日本初となる最優秀賞を受賞しました。
事業カレンダー
392号(2014年3月号)
[PDF]
巻頭言 子どもたちの学びの成果を見ていただくことが最大の「おもてなし」です 
奈良教育大学 副学長 教授 加藤久雄氏
特集 日中・日韓教職員交流を支える人々
中国、韓国からの教職員招へい事業を成功に導いてくださった教育委員会、学校、ホストファミリー、通訳の方々の声をお伝えします。
中国教職員招へいプログラム
前年度延期されていたプログラムが再開され、10月から3回にわたって、中国から総計158人の教職員が来日しました。合わせて37校を訪問し、児童生徒や教員と交流を果たしました。
第七回全日本高校模擬国連大会
「児童労働」をテーマとして、全国の高校生たちが熱く議論しました。最優秀賞、優秀賞を獲得した6チームが2014年5月の国際大会へ派遣されます。
アジア東奔西走 第4回
パキスタンにあるパンジャブ州のJICAノンフォーマル教育推進プロジェクトで活躍するアビッド・ギル氏。パキスタンの未来、教育の希望についてお話を聞きました。
会員の声
事業カレンダー
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