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【先着順】初等中等教職員国際交流事業 報告会&ワークショップ
2019年1月23日

初等中等教職員国際交流事業 報告会&ワークショップ
~多様性をちからに 教育実践者による国際理解とは~

2018年度に実施している日本教職員海外派遣プログラムおよび海外教職員招へいプログラムの「初等中等教職員国際交流事業」の締めくくりに、2月23日(土)に報告会およびワークショップを開催します。本プログラムは、海外から招へいする専門家を交え、これまでの成果を振り返り、教育現場における国際交流が多文化共生社会の実現にどのように寄与するのか考え、ESD(持続可能な開発のための教育)や地球市民教育、国際理解教育などどのように実践するのか共有します。

つきましては、参加者を下記の通り募集致します。是非、プログラムに参加されたことがある先生方、プログラムや国際交流にご関心ある方など、お気軽にご参加ください。

参加を希望される方は、募集要項をご確認の上、申請用紙(タイトルは「申請用紙(〇〇〇〇)←氏名」に変換をお願いします。)に必要事項を記入し、募集要項に記載のE-mailにご提出ください。
チラシのダウンロードはこちら

【日時】2019年2月23日(土)
9:30-17:00 (9:10受付開始)
【会場】
ベルサール八重洲 Room E(東京都中央区八重洲1丁目3-7 八重洲ファーストフィナンシャルビル2,3階) 
【募集人数】先着40名
【募集対象】初等中等教職員(小・中・高等、特別支援学校教員、教育委員会職員など)
【参加費】 無料
【昼食】各自 
【懇親会】あり(会費:4,000円程度 時間:18時頃を予定)
【交通費】自己負担
【応募締切】定員に達し次第、参加者募集を締め切らせていただきます。

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