青少年の国際交流


主にアジア太平洋地域の国々や地域から多様なバックグラウンドをもつ若者が集い、ともに学び、交流することを通じて、地域、国、そして世界のさまざまな問題や、国同士の相互関連性と相互依存性について理解を図ります。このようにして各々の違いと多様性について、互いに学び合い、平和で持続可能な世界を担う次世代の人材育成を目指しています。
 

これまでの活動

2017年にタイから15名(引率1名含む)、2018年タイ16名(引率1名含む)を招へいして一週間の交流プログラムを実施しました。(国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の支援を受け、日本・アジア青少年サイエンス交流事業さくらサイエンスプランの一環として実施しました。)

活動レポート

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