「ACCU国際教育交流事業」として、中国と韓国から初等教育教職員を招へいし、2週間の滞在中に学校や教育・文化施設の見学、一般家庭への訪問、日本の教職員や子どもたちとの交流によって、日本の教育制度やその現状についての理解を深めてもらいます。
また、このプログラムの成果が評価され、2005年からは韓国政府、2007年からは中国政府による日本の教職員の招へいプログラムが始まり、相互交流としての広がりを深めています。