人物交流事業

ACCU国際教育交流事業

教員交流プログラム
茶道を体験する韓国教員
▲茶道を体験する韓国教員

「ACCU国際教育交流事業」として、中国、韓国、タイから初等教育教職員を招へいし、約1週間の滞在中に学校や教育・文化施設の見学、一般家庭への訪問、日本の教職員や子どもたちとの交流によって、日本の教育制度やその現状についての理解を深めてもらいます。

折り紙をする中国教員と日本の子供たち
▲折り紙を体験する中国教員

また、このプログラムの成果が評価され、2005年からは韓国政府、2007年からは中国政府による日本の教職員の招へいプログラムが始まり、相互交流としての広がりを深めています。

教職員の招へい・派遣プログラム
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