大賞

わたしの家 (コラージュ)







   
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あらすじ
 一軒の家が世界中のさまざまな土地を旅する物語。ひとつひとつの絵は地上のいろいろな場所を表していますが、それとともに、悲しみやしあわせ、ときめきといった人の感情もこめられています。「どこにいてもわたしのおうちはいつもわたしといっしょ」と最後のページにはあります。おうちはわたしたちの心の中にあるのだということ、そして、想像する力があればわたしたちは憧れの地のどこにだって行けるのだということを、物語は教えてくれます。
翻訳:岩瀬ひさみ(以下の作品も同様)


英語


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